白竹木材株式会社

愛知県碧南市の建築・古民家再生・古材家具ショップ

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の6つの理由

約 5 分
古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の6つの理由

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気な理由は?

古材家具ショップ白竹木材では、「ひのきのまな板」が売れ筋商品です。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」

古材家具ショップ商品の「ひのきのまな板」用に最適なひのきが手に入ると、職人が古材家具ショップ自社加工場で加工し、古材家具ショップの店頭に「ひのきのまな板-新サイズで再登場」として並べます。

毎回、あまり時間を置くことなく、お買い上げしていただいています。
また、中には古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」のファンでリピーターの方もいらっしゃいます。

先日、私が接客させていただいたお客様は、短期間で2枚もお買い上げくださいました。
その方は、以前も古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」をお買い上げいただいていたそうで、

1枚目の時は、

「自分が使っていて良いので、母にプレゼントします」

とおっしゃってくださいました。

2枚目の時は、

「サイズ違いでもう1枚自分用に」

とおっしゃってお買い上げいただきました。

リピートしてくださる方は、もちろんですが、

なぜ?古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気なのか?を私なりにまとめてみました。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の理由 その1

元材木商ならでは目利きで、良質な「ひのき」が調達できる。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」白竹木材は、文政元年(1818年)に材木商として創業しました。元材木商ということで、地元の山→製材工場・木材市場(衣浦木材市場)の独自の木材のネットワークと木材のプロの目利きにより、古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」に最適な良質な「ひのき」を古材家具ショップ白竹木材の職人まで届けることができます。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の理由 その2

白竹木材敷地内の家具工房で製作している。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」古材家具ショップ白竹木材の製品は、すべて白竹木材敷地内の家具工房にて職人が一つ一つ丁寧に心を込めて製作しております。もちろん、人気の「ひのきのまな板」も例外ではありません。もちろん、職人がすぐに相談に応じることができます。メンテナンス方法、サイズも相談可能です。作り手の顔が見えることも安心感と愛着を感じていただけるのではないかと思います。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の理由 その3

厚みが「30mm」ある。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」は、厚みを30mmにしています。なぜなら、できるだけ長く大切に使っていただきたいからです。表面に包丁跡が付いて痛めば、表面を削りながら、使い続けて欲しいのです。もちろん、「理由その2」で書きましたように自社敷地内の工房にて職人が削らせていただきます。(800円~承っております)使えば使うほど、段々と薄くはなりますが、その分、愛着を持ってお使いいただけるかと思います。削りが完了した後に「ひのきのまな板」をお返しする時には、皆様、笑顔で受け取ってくださいます。そのお顔を見る度に大事に使っていただいているのだなと感じます。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の理由 その4

サイズ選択肢が自由自在にできる。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」理由その1 木材のネットワーク + 理由その2 自社工房内での製作 によって、入荷した材料によりすべてを無駄なく使い切るように加工製作しているため、サイズが自由自在で、選択肢も多いです。そのとき、そのときの状態に応じて、決して規格大ではないところも魅力だと思います。前に見たけど、今度行ったら、違う大きさがあるかもしれないという期待も持ってもらえたらと思います。もちろん、ご希望のサイズオーダーも可能です。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の理由 その5

ひのきの香りと木目で癒される。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」良質のひのきを使用し、作りたて(削りたて)なので、良い香りと美しい木目が特徴です。職人により完成した後にビニールに入れて、古材家具ショップ白竹木材に並べますが、その作業中は、とても癒されます。お買い上げいただいたお客様も袋を開けた瞬間、香りが立ち込め癒されることだと思います。また、ひのきは抗菌作用がありますので、まな板には最適です。

古材家具ショップ白竹木材の「ひのきのまな板」が人気の理由 その6

自分が釣った魚をさばくのに十分な大きさがある。

先日、ひのきのまな板をお買い上げくださったお客様いらっしゃいました。この写真のものは、幅50cmあるのですが、さらに大きなものをお買い上げくださいました。あまりにも大きいので、「お料理のお仕事ですか?」とお聞きしたら、「いや、自分で釣った魚をさばきたいんで!」とおっしゃいました。お客様に教えていただいた白竹木材の「ひのきのまな板」の人気の理由の1つでした。
関連記事は、こちら → 古材家具ショップ白竹木材が教える「ひのきのまな板」のお手入れ方法

 

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