白竹木材株式会社

愛知県碧南市の建築・古民家再生・古材家具ショップ

スタッフ紹介

スタッフ紹介

白竹木材株式会社の少数精鋭(と自負しております)スタッフを紹介いたします。

棚橋みさ子(代表取締役)

昔の材木商は、白木(しらき)を扱うところから屋号に白の字を付けるところが多いです。建設業と木材業をやっていたことから兄に白竹建設を私に白竹木材をやれと言う事になったようです。
私も家を建てる方がやりたかったので、木造の建築請負をやるようになりました。今では自然素材の家と日本の伝統建築である古民家再生に元材木屋として、とてもやりがいを感じております。

棚橋 和正(建築現場監督)

現場監督になって数年で、まだまだ完璧とはいきませんが、お客様に満足していただけるように白竹木材の建てる家の特徴や品質を守り、みんなと協力して全力で取り組んでいきます。
完成しお引渡しした時のお客様の笑顔はとても支えになるので、住まわれてからもその笑顔が続くような家造りをできるように全力で頑張ります。

池田 幸由(家具職人)

小生、未だ78歳で100歳まで23年もあり、今を生かされている喜びと同時に、時として間に合わない自分に悔しい想いをしている毎日です。良き仲間に恵まれているお蔭でモノづくりという作業には限界がないので、毎日が未だに試練です。
それが、身体を無理矢理動かしている。身体の痛みに耐えながらも完成させる喜びがあります。木工教室に通っている皆様と共にモノづくりを楽しんでいます。
皆さまもモノづくりに挑戦して下さい。お待ちしています。

野村 友美(事務)

IMG_8137-1事務(パート)面接を受けた時の履歴書の志望動機には、こんなことが書いてありました。「前職とは、違った業種ですが、仕事内容のExcel、Wordにおいて取得した資格が少しでも活かせるのではないかと思います。また、通勤の便もよく、長く働きたいと志望しました」。私だったら、採用しないな。と思った次第です。社長が寛容な方で良かったです。それから、パートから正社員に出世し、7年目となりました。今では、Excel、Wordも活かせているかと思いますが、それ以上に自分がやれることは多かったようです。
私にやれることは、なんでもやります!